受け口とマウスピース矯正
2025/10/20
マウスピース矯正の適応とは
ほぼ全ての症例に対応可能なマウスピース矯正。
目立たない、通院不要、痛みが少ないなどの利点があります。
一方で、マウスピース矯正が苦手としている不正咬合(または歯列不正)というものも存在します。そのうちの1つに受け口(反対咬合)があります。 マウスピース矯正が得意とする分野・苦手とする分野をきちんと分別することが矯正治療において患者さん満足度を高める要因となります。
自験例
受け口であっても、マウスピース矯正で治療できます



