【症例紹介】部活も学校も諦めない。14歳から始めた「抜歯しない」マウスピース矯正の3年間
2026/03/10
忙しい学生生活と「目立たない矯正」の両立
「周囲に気づかれたくない」多感な時期の想いを、最新の低侵襲テクノロジーが支える。
2017年から2020年にかけて治療を行った、当時14歳の女性の症例です。体育系の部活動に打ち込みながら、「矯正を周囲に悟られたくない」という希望がありました。
学校生活が忙しく、矯正歯科(800m以内や1.6km以内)の近場であっても頻繁な通院は困難でしたが、通院回数を抑えられるマウスピース矯正で解決。
当院は英国EduQual認定のPostgraduate Diploma(矯正)を保持する院長が診断し、成長期のお子様にも負担の少ない低侵襲な「抜かない矯正」を、8.1km以内の広域からも選ばれる技術力で実現しました。
専門性と全国ネットワークの安心感
ワイヤー・マウスピース両方の実績があるからこそ、転居やトラブルにも揺るがない信頼を。
ネットの知恵袋等で「矯正歯科で虫歯を教えてくれない」という不安を見かけますが、当院は一般歯科にも対応しており、治療中の口腔ケアも万全です。
また、当院はマウスピース矯正だけでなくワイヤー矯正も得意としています。「認定医じゃないから不安」といった肩書き以上に、症例に合わせて最適な術式を提案できる柔軟性が強みです。矯正歯科によって値段の違いはありますが、当院は医療費控除(確定申告)の対象となる透明性の高い費用体系です。
全国展開の「クリアコレクト」採用により、万が一の閉院や返金トラブルの心配はもちろん、進学・就職での転居時も全国の加盟医院と連携し継続治療が可能です。



